自家製堆肥5月31日読了時間: 1分更新日:6月7日半月ごとに移動しながら遠隔介護をしています。生ごみ堆肥からできたベビーリーフだと、一週間もたたずに大きくなり、毎朝サンドイッチなどにしてパワーをいただいています! 半月でちょうど食べ終わります。自家製堆肥でできたベビーリーフ
生ごみは「ごみ」なのか先日ふと、生ごみを「ごみ」(とるに足らないもの)と言っていいのかな?と思いました。 野菜の皮は、植物が外界から身を守るための防御壁となっている、植物の命を守る、大切な部分です。 肉や魚の骨は、いうまでもなく、形を司る、大切な部分です。 人では固く食べることができないため、微生物の力を借りて分解・再生し、土に戻り、新しい命の栄養になってもらいます。 いつから「ごみ」と呼ぶようになったのか。。 戦争が
焦りという感情この活動をしていると、有難いことに10才も20才も年が離れている若い方とお話しする機会が多くなります。 昨日お話しをした方々は、29才・39才の方々で、何か焦りを感じるとのことでした。 「自分もそうだったなー!!」と思いました。 大台を前にして、このまま年を重ねていくことへの不安や色々な感情が、あったように思います。 懐かしいです。 今、還暦(60才)を目前にして、焦りという感情を通り越してしまっ
コンポスト講座 参加者募集のお知らせ2026年5月29日(金)15時半~17時、東京都葛飾区・金町駅前の「カナマチふらっと」にて、コンポスト講座をします。 ご興味のある方がいらっしゃいましたら、是非ご参加ください!